大分県のホテルを探す
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355件あります。 (181件~210件を表示)
4.4/5 最高に素晴らしい
大分県/由布市
【由布院駅から車で3分、湯布院ICは車で10分。由布岳を望む展望大浴場!】ゆふいんホテル秀峰館は、大分県由布市にある3.5つ星のホテルです。

大分県は九州の北東部に位置しており、海と山に囲まれた自然の豊かな県です。県内各所に多くの温泉があり、温泉源泉総数は4,385、温泉湧出量は毎分281klで、ともに日本一を誇ります。源泉総数と湧出量を温泉別に見ても、1位は「別府温泉郷」、2位は「湯布院温泉」で、大分県内の温泉が上位2位を独占しています。別府温泉郷は市内にある8つの温泉からなっており、別府八湯(べっぷはっとう)とも呼ばれています。代表的な7つの噴出口を見学できる地獄めぐりでは、場所によってまったく異なる景観を楽しむことができます。湯布院温泉は、由布岳や金鱗湖の美しい景観と情緒ある街並みが魅力の温泉地。一軒宿の旅館が多く、隠れ家的な雰囲気でゆっくりと過ごせるのも人気の理由のひとつです。由布駅から金鱗湖までを結ぶ「湯の坪街道」と呼ばれるメインストリートには、おしゃれな飲食店や土産物などが数十店舗軒を連ねており、食べ歩きや散策を楽しめます。湯布院を起点としたドライブにおすすめなのが「やまなみハイウェイ」です。くじゅう連山や阿蘇の絶景を楽しみながら約1時間の山岳ドライブを堪能できます。大分県の歴史をたどるなら国東半島がおすすめです。奈良時代の初頭、国東半島では六郷満山文化という神仏習合の独自の仏教文化が栄えました。国東半島には六郷満山の文化遺産が数多く残されており、摩崖仏もそのひとつです。「臼杵(うすき)石仏(摩崖仏)」は平安時代末期から鎌倉時代に造られたとされる石仏群として、摩崖仏としては日本で初めて国宝に指定されました。